響き渡る日本にやってきたラッパ@浜松市楽器博物館 1/13〜5/7

唇を振動させて音を出す楽器を「金管楽器」と言います。
日本においては「ラッパ(喇叭)」と言われ、現在ではお祭りやイベントでも使用されるポピュラーな楽器です。
本展では、ラッパがいつ・なぜ日本にやってきたのか、そして、どのように受け入れられ発展していったのか、
日本におけるラッパの歴史について、史実とともに紹介します。

会期:2024年1月13日(土)~5月7日(火)
開館時間:9:30~17:00
会場:浜松市楽器博物館 展示室内
観覧料:入館料でご覧いただけます

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