「和の音、ふるさとの筝にふれる 独筝(ひとりごと)」 10/17(土)万斛庄屋屋敷・帰一庵

筝(こと)は、奈良時代に中国より伝来し、宮廷音楽を経て江戸時代に発展しました。
明治以降、洋楽の影響を受けつつ、現代の邦楽へと進化しました。
杉浦充は、伝統的な邦楽をベースに、山川草木をイメージした楽曲を創作しています。
どこかから聞こえてきた、ふるさとの音を感じてください。


箏演奏家 杉浦充
日時 10月17日土曜・開場13時30分・開演14時
会場 万斛庄屋屋敷 帰一庵 浜松市中央区中郡980(万斛庄屋公園内)
遠州鉄道 西ヶ崎駅より徒歩5分
料金¥2,000(チケット予約の上、当日会場受付にて現金にてお支払い下さい)
チケット予約受付 9月10日(木)~10月16日(金)18:00まで
チケット予約 ホームページ予約専用フォームまたはチラシのQRコードからお手続きください。
お問合せ ふるさとさがしプロジェクト
メールアドレス furusatosagashi053@gmail.com








