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<シリーズ:はままつ今昔物11>子どもたちの夢や希望を育んだ児童会館
市制50周年を記念して、1962(昭和37)年に完成した児童会館。8月20日のオープンには、2千人の子どもたちが市中をパレードするなど、市内はその開館に沸きました。学校や学年の垣根を越えて、プラネタリウムや大型ロボットに… -
つま恋の森に200万球の輝きが舞い降りる つま恋リゾート彩の郷
つま恋サウンドイルミネーション 2017年は大きくリニューアル! 【2017.10/28〜2018.4.8】 ますます充実した光と音の神秘的なイルミネーション。無数の光が重なり、ロマンチックな夜を演出します。地表と… -
(シリーズ:はままつの街道物語④)姫街道案内―北区三ヶ日町の巻―
三ヶ日の町並みを抜けて姫街道を西へ。猪鼻湖へと注ぐ宇利山川を渡り、道は、三ヶ日町内を東西に流れる日比沢川に沿って穏やかな丘陵を縫うように伸び、徐々に高度を上げていきます。本坂の家並みを抜けると、いよいよ本坂峠に向かう急な… -
<シリーズ:はままつ今昔物語⑩>発展しゆく街中を巡った市営バス
市内で初めてアスファルト舗装路ができたのは、1927(昭和2)年。道路整備が進んでいく中で、次々と乗合バス事業が興りました。1936(昭和11)年に事業開始した市営バスは、路線の拡張や運行回数を増やし発展。「市民の足」と… -
(シリーズ:はままつの街道物語③)姫街道案内―東区の巻―
三方原台地を南東へ向かう姫街道は、有玉西町で眼下に天竜川の平野を見ることになります。ここには二重坂(ふたえざか)、宇藤坂(うとうざか:写真1枚目)という二段の坂があって、馬込川岸まで一気に下ります。奈良時代の神明平遺跡や… -
<シリーズ:はままつ今昔物語⑨>遠鉄電車が旭町から発していたころ
遠州鉄道鉄道線(西鹿島線)の新浜松駅~助信駅間の高架化が完成したのは1985(昭和60)年12月。これに伴い、起点の新浜松駅は旭町(現・中区旭町)から鍛冶町(現・中区鍛冶町)に移転し、線路のルートや駅の配置も大きく変わり… -
(シリーズ:はままつの街道物語②)姫街道の松並木
三方原追分から気賀方面への道に進む道筋にある青々と茂る松並木。江戸時代の街道の雰囲気を醸し出しています。3.8キロメートルにわたって道の左側(南側)に続く浜松市指定史跡「姫街道の松並木」には、200本以上の松が植えられて… -
2017年末 防犯&交通安全 出発式 ザザシティ&ソラモ 11/22 GO
浜松ハーモニーロータリークラブ主催の年末恒例行事、防犯&交通安全出発式が11月22日(水曜)18時より浜松市中区のザザシティ中央広場と駅前ソラモで開催されます。当日はザザシティ中央館ステージでご当地アイドルH&A… -
【遠州のクリエーターさんに会いたい!】竹細工作家 梅林正さん Vol.3
↑写真は梅林さんの作品です 現在、阿多古竹の家、三ケ日竹細工クラブにて活動をしております、竹細工作家の梅林正さんにお話を伺いました。 梅林さんは、三ケ日竹細工クラブにて、工芸展でも入賞するほどの腕前を持つ… -











